• 千葉市で楽しく"のほほん"生活

最近、疲れたときに癒やしを求めて少しずつ読んでいる本です。

阿佐ヶ谷姉妹は、昔からちょっと好きな芸人さんです。

テレビで見かけると、他のことをやめて乗り出して見に行きます。

「阿佐ヶ谷姉妹」で録画のキーワードを登録していたこともあります。過去形なのは、レコーダーの録画を見る習慣がなくなったからです。

一度だけライブに行ったことがあります。

カラオケで歌う「この一曲」は、阿佐ヶ谷姉妹の「おしぼりをまるめたら」です。名曲です。

…私は自分が思っているよりも阿佐ヶ谷姉妹が好きかもしれません。

この「阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし」は、2018年7月11日に幻冬舎から発売になった本です。

ちょうどその頃、電子書籍「honto」で幻冬舎の本の25%オフクーポンがでていて、何かほしい本があるかなと検索しているときにこの本を見つけましあ。

hontoは、ここ2〜3ヶ月マイブームなのです\(^o^)/。

本の内容は、ふたりが順番に身近な生活のあれこれを綴っておられます。

エリコ姉さんはテレビだけではなく実生活でもよく泣く人なのだなあ、とか、妹ミホさんは自由でしっかりものなのだなあ、とか地味にほのぼのと読んでいます。

私にとってこの本は、自律神経が整う本のような気がします(効果には個人差があります。)。

これからも末永く阿佐ヶ谷姉妹をテレビでお見かけしたい、あらためてそんな願いを持つきっかけになった本でした。